「最強ケースファン登場、ノクチュアに勝つ?【Sudokoo MACH120】」というタイトルで公開した動画です。
動画の概要(AI要約)
スドクのケースファン「MACH120」は、一般的なファンより5mm厚い30mm厚を採用し、ノクチュア製品を上回る圧倒的な風量と高い静圧性能を誇ります。ヒートシンク用の固定具が合わない点や静音性ではノクチュアに及ばない懸念はあるものの、専用の長いネジが付属しラジエーター等への設置に対応します。CPU負荷テストでは標準ファンと大きな温度差は出なかったものの、ファン設定を詰めれば冷却力向上が期待できます。静音性よりもとにかく風量と冷却性能を重視し、自作PCの冷却環境を強化したい人におすすめの製品です。(256字)
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どうもウェダックスです。本日はケースファンを紹介したいと思います。スドクというブランドのMA120、120mmファンですね。こちらが、えっと、ノクチュアに性能だけなら確実に買っているファンなんですけど、こちらを紹介したいと思います。はい。で、ま、ノクチュアの売りとしては間違いなく正音性なんですが、その正音性はさすがに負けるような気がするのですが。はい。
まず見た目、こちら。ブレードがかなり特徴的でかなりここが分厚いですね。で、裏を返すとこう薄いです。で、最大の特徴がですね、この厚みですね。普通ここ25mmなんですけど、こちら30mmあります。なので普通のファンより5mm厚いんですね。で、このファンを取り付けるための付属品ですね。5mm長い分のネジはちゃんと用意されてますので、こちらで簡易水冷のラジエーター、
またケースファンとかにはもちろん使える状態となっております。で、普通のファンを見せるとですね、これまず羽の数が圧倒的に違うのとで薄いんですね、羽が。で、だから風速が全然変わってくるよという風になっております。では実際に動かしてみたいと思います。電源入れます。はい。ここにLEDが仕込まれておりまして、ちょっと光る仕様になっております。で、音なんですけども、今パソコンの起動中
ですね。結構な風量出てますが、自分に向けると涼しいんですけど、ま、この程度ノートがします。これも直接マイクなのでこんな感じですね。で、[鼻息]今パソコンに繋いでね、クーラーにこう直接当てている状態なんですけど、ちょっと残念なのが探せば売っているのかもしれないんですけど、このクーラーをこのラジエーターに、ラジエーターじゃないな、ヒートシンク
に取り付けるこういうのあるじゃないですか。これが普通のデフォルトで付いてるのではつかないんですよね。これがもしつけばより良かったかなと。これも付属品に含めてくれればより良かったかなっていう気はします。はい。それでは具体的にデータでちょっと数値を見てもらおうかと思うんですけども、こちらご覧ください。まず価格なんですけど、出たばっかりやったんで値段が高かったんですね。
5809円もしてノ口は4870円の方が安かったんですけど、今Amazonで価格を確認したところ4000円台まで下がってましたので、えっと、価格としては、ま、いい勝負もしくはちょっと安いぐらいかなと思います。で、先ほど言った厚みですね。大きさは120×120°やけども5mm分厚いよと。ま、その分この、えっと、風量ですね。風量がやっぱり、え、2倍近く1.7倍ぐらいかな。風量が
多くなっております。で、回転数も、えっと、1800回転最大の口がで、今回紹介する種族のものが3000回転ですね。だから、ま、もちろん正音性は負けるでしょう。その分風量もが確実に強い。そして性圧性ですね。で、制圧性っていうのがよく私知らなかったんですけど、ま、倍以上性圧性が高い。これどういうことかと言うと、ケースの中ってすごい狭かって、ま、扇風機なんですけど、後ろが広く
ないと大きい風り込めないじゃないですか。そこが多少狭くても制圧性が高いとまず風をしっかり送り込めるということでプラスアルファあのフィルターとかが途中にあった場合そのフィルターの隙間をに風を通す力も制圧性が高い方が強いということを考えれば、ま、確実にこの性能さっていうのは出てくるのかなと思います。はい。で、ブレードの素材ですね。これいかにも繊維
っぽくって、あのうん。表現的には難しいんですけど、ま、プラスチック感のないものを使われておりました。で、ノクチアはよくわかりません。はい。で、ベアリングはその同体時空受けやったっけ、とりあえず静かになるベアリングが使われていると。で、主な強みはやっぱり30mm厚みですね。これで風量が強いっていうのと性圧性が強いと。
で、は間違いなく正本効率は高くて厚みも25mmで汎用性が高いということになってくると思います。はい。で、実際にね、この今のPCのこの環境でテストしてみました。これが、えっと、あのディープクールのデフォルトでついてくるクーラーとで、今回その試してみたこれ、これをもちろん別々にね、取り付けてテスト[鼻息]やってみたので、その動画があるので見て
もらおうと思います。えっと、左がスドで右が、えっと、デフォルトのディープクールのファンなんですけど、えっと34°ちょっとね、あの、なんですか、負荷をかけてない状態での温度は確かにスドクの方が低かったです。で、負荷がかかってない状態ではディープクールの方がちょっと温度が高めやったかな。で、CPUは5500X3D、TDP105Wとかなりまあまあ熱くなるCPUを使って
ます。では実行します。えっと、シネベンチを実行した時の温度差です。見てください。はい。今再生始まりまして、ま、ほぼぶっちゃけ同じ変化でした。65°、67°一緒の同じタイミングで温度はどんどん上がっていって、電力はなぜかこっちの方が食ってるかな。ス毒空の方がで、同じように70°ぐらいまで達成しまして、この辺から23°の差が出るんじゃないかなと期待してたんですけど、
ただスド空の方は私こう自分でこう手で軽く抑えてたり、こうなんて言うんですかね。そんなにちゃんとつけてない状態でやってるんで、ちょっと不利では、不利と言えば不利なんですけど、ま、ちょっとだけ1°だけ低い。うん。こっち73°になって今71°、また72°に戻ったんで、正直めちゃくちゃ差が出たかっていうと出なかったんですね。もちろんそのなんですか、PCの方の
ファンの設定ともいじってないし、最大で回るような設定ともしてないので、ま、デフォルトで付け替えてどうかなっていう感じでテストしたんで、確かにスド空の方が温度は下がってるんですけども、そこまで触なかったすね。で、音もまあまあそんな気になるほどの音はなってなかったですから、まあまあ、あ、終わりましたね。はい。そんな感じでした。はい。大きな結果さは残念ながら出なかったんですけど
、あの、見た目的にかなり期待できそうやなと。だから私もできたら簡易水冷用のファンをこれに取り替えたりして、ま、ケースファンとも取り替えてみてやってみたいなって。たまにいるじゃないですか。ノクチュアにあの茶色いファンに全部取り替えられている自作BCをよく見ることがあると思うんですけど、そんな感じでもしできればこれで全部ファンをこれに
変えてどれぐらい冷却力が上がるのかっていうのがすごく興味があります。で、1つ残念なの、残念だと思ったのはここまで個性を打ち出すならこのファンの色、黒と白しか今新しく白が出たみたいなんですけど、色を変えてきたら良かったのになと思って、もうなんやったら赤とかそういうなんつうんですかね。いかにもそこのメーカーのファンを使ってますよっていうような売りがあった方が個人的には良かっ
たのかなと思います。皆さんどう思いますか?ノクチはってあのやっぱ茶色のはもちろん黒とか違う色もあるんですけどあの茶色がなんやっぱの口は使ってるんだっていう感じになるじゃないですか。そういうのをブランド力として出してくれれば個人的にはもっと嬉しかったかな良かったかなと思います。はい。ちゃんと付属品としてこの止めるための長めのやつとか付いてるのは
良かった。普通にケース1に取り付けるためのネジとかも付いております。ほんでこれの延長ね、長いやつも付属されておりましたので、[鼻息]ちょっとね、自分のパソコンの冷却力を上げたい。あの、ノ口チアの正音性もいいけど、しっかり風量を上げて、しっかりパソコンを冷やしたいっていう人は1度選んでみてもいいんじゃないでしょうか。性能的には、数値的には間違いなくノ口を
上回っております。はい、本日はこれにて終わります。上ダックスでした。バイバイ。[拍手]チャンネル登録よろしくお願いします。[音楽][音楽]今回初めて知ったブランドですね。スドクっていうとこのケースファンなんですけど、あの箱がまずでかいじゃないですか。ま、これだけでインパクトがでかいのと
でやっぱり質感が良い。個人的にはかなり気に入っていて、できればあのうん、提供してもらえればもうちょっと数提供してもらえればもうちょっと色々テストしたいなと思いました。あの最近のパソコンって静かなのが当たり前なんですけど昔のパソコンってめっちゃうるさかったんですね。ブーンって言ってんのが当たり前やった。の自作の当初とか電源がまだ250とか300Wの頃の時代って
いうのはパソコンはうるさいもんやったんですね。今けどやっぱ正音性が高くなってグラフィックボードも意外と静かやったりあのするので割と静かですよね。実はこの隣でパソコン常に動いてるんですけど、ま、基本的に静かです。何も音が聞こえない状態です。ま、そういう時代になってきています。で、その中でもやっぱり熱だけはどんどん上がっていって、冷却力っていうのはどんどん求められてるんですね。ま、
静かでも実は熱くなってるよっていうものが結構あるので、CPUの温度とかは、あの、定期的っていうか常に監視しておかないとやばい部類になっております。はい。そういうとこでこういう、あの、まあ、今メモリSSD高いのでこういうものの方に投資っていうか費用をかけて、よりあなたのパソコン冷却してみてはいかがでしょうかっていう感じかな。うん。物が良さそうですよ。例えばこれやったら風速
が例えば2mとか、こっちは最大7mとかなんですよ。だからそれはもちろん7mでこいつがぶ回ったところはなかなかうるさいとは思うんですけど。うん。それでもやっぱりね、暑くなった時。私はローカルで結構AIを使うので、そういう時にはやっぱり冷却性能が結構欲しいなと思ってくりくれるます。きます。はい。まあ、何よりGPUのVAMが欲しいなって思うんですけど、もうね、なかなか
高くてグラフィックボードもね、5080、5090はとても5080は、ま、頑張ったら買えなくはないけど、5090なんてど、到底手が出ない感じなんですけど、いつかうん、安くなることは期待できないんですけど、今はもう間違いなく買った時が1番安い時代に入りました。だからPS5もそうですし、Xboxもそうですし、Switchもそうです。Switch2
のがこの前出たとこなのにもう価格が上がってるんで、だから来年PS6がなかなかの値段で発売されたとしても多分その時が1番安い価格になるんじゃないかなという気はします。だからその辺も含めてPCパーツと今後購入する時は考えていった方がいいかもしれないですね。で、メモリSSDが高いので、マザーCPUがそれなりに安く逆に手に入ってしまうので、うん、惜しいとこですよね。で、ただ
メモリSSD今んところ価格が下がることは期待できません。あの、唯一何度だけはあの、あの報道で少し増えなんですか、あの、生産肩になってるんで、来年あたりちょっと根が下がるんかもしれないですけど、それでも去年のような価格に戻ることは想像ができません。なので、ま、欲しい時が買時きというか予算のかけ方っていうのは難しくなってきましたね。ハードディスクも高いじゃないです
か。本当に4テラ1万以下とか当たり前やったと思うんですけどね。ナス作んのも大変やしその癖データだけはどんどん溜まっていってうちもちょっと困っている状態が続いております。はい。皆さんあのま中古パーツとか流用しながら自作が市民の方は私と一緒に今後も楽しんでいきましょう。はい。本日はケースファン紹介したんで、ま、値段が高いですよね。4000円半ばぐらいかな
。今Amazonで売ってるんで是非興味があればチェックしてみてください。はい、終わります。
PCの冷却力を上げたいならおすすめします。
ケースファンやラジエーターのファンに使えば冷却力アップするはずw
商品はよさそうでかなり気に入ってます。
ただやはりちょっと高いかな
Sudokoo MACH120 PCケースファン
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